できないと考えて他の会社と同じようにリスクを抱えるか?
できないものをできるように考えて生き残っていくのか?

初めまして、私は特定社会保険労務士の熊谷と申します。

まずは当ホームページにアクセスいただき、ありがとうございます。

さて、企業の社長様及び経営陣の皆様におかれましては、売上向上、顧客満足の向上に邁進なされていることと思います。また、仕事受注継続のため、従業員採用や教育、賃金、労働時間等の管理に多く悩み、尽力されていることと思います。

私は、これまで労働局の立場で多くのトラック会社、バス会社、タクシー会社に調査に入ってきました。皆さんたくさんの悩みと努力を重ねていることを重々承知しております。人との関わり合いは縁であり、大切なものです。大切な労働者と共存共栄していくために、あと一歩を踏み出せないことが多々あると思います。1つ1つ大切に歩いていくことが大事です。他社でもできていないことをできるようになったら良いですね。

そこで・・・

無理だと思っている労務管理を
できると信じて動いてみませんか?

法律は皆さんの味方です。会社の首を締めるのが法律ではなく、会社を守るのが法律です。法律解釈の正しい利用の仕方で労務管理は楽しくなります。面倒な文言でわかりづらく、規制するものとして存在する一般的な意識が労務管理を難しくしています。

変化を大変だと思うのは最初だけ!
慣れてしまえばこんなに楽で安心なものはない

何が労働時間? 何が休憩時間? 何が拘束時間? その他休息期間管理、休日管理など、本当に解釈理解できているでしょうか。規定(法)と実態(会社)の整合性を正しく管理していくことは可能です。

同業界のほとんどの会社で
できていないことができるから、生き残れる

言い訳は通用しない、これが労務管理に対する国の姿勢です。調査、監査等による徹底是正は厳しくなるでしょう。他社と同じだから安心ではないのです。他社がしていないから、していくのです。

改善基準等で悩んだら、
私とお話してみませんか?

マイナスのオーラは、マイナスを加速します。

大事なのは『入口がマイナスでも出口がプラス』ならいいのです。

わからないことはわからないですませるのではなく、わかるように意識する。

できないことはできないですませるのではなく、できるように意識する。

ここからがスタートです。

危機回避の鉄則

  1. ①できていると思っている時はかなり危険
  2. ②『これまで大丈夫だった』は通用しない、突然変わる
  3. ③労働基準法と改善基準の正しい解釈と対策
  4. ④経営方針と労務管理の『伝わり方』のしくみ
  5. ⑤『言った、言わない』のしくみ
  6. ⑥『聞き方と言い方』のしくみ
  7. ⑦全ての従業員に『プラスになれる居場所』

自動車運送は人々の生活を未来へつなぐ大切なライフラインです。
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